第5回富山地協バスハイク
日 時 2010年10月 2日(土)7:00〜17:00
場 所 ・立山コース バス10台 約400名
・牧歌の里 バス 2台を予定 60〜70名
連合富山・富山地域協議会では、組合員の交流を目的に「バスハイク」を企画・実施した。当日は、さわやかな秋晴れの中、朝6時30分にボルファート前に集合し、2コースに分かれ元気にスタートした。
立山コースでは、滞在時間約6時間を利用し雄山山頂をめざしての登山、黒四ダムまでの往復、室堂周辺の散策など各々の計画に基づいて元気に行動し、全員事故もなく無事帰ってきた。
牧歌の里コースでは、現地の散策とパンやピザつくりの体験コースや乗馬、牛の乳しぼり、バーベキューなどこちらも6時間の滞在時間を楽しく過ごした。
来年の実施については、参加頂いた皆さんから「是非来年も企画してほしい」との要望があることから、同時期の開催にむけて検討して行きたいと思っています。
2010年10月15日
ディーセントワーク世界デーアピール街宣行動
ディーセントワーク世界デーアピール街宣行動
日 時 2010年10月 7日(木) 7:40〜8:15頃
場 所 JR富山駅マリエ前
参 加 富山地域協議会三役・幹事組合から30名
内 容 ビラ配布
<行動の背景・趣旨>
連合が加盟する国際労働組合総連合(ITUC)は、昨年・一昨年に引き続き、2010年10月7日を「ディーセントワーク(働きがいのある人間らしい仕事)世界行動デー」に設定し、公正で持続可能な新しいグローバル化の実現に向けて、各加盟組織が自国の事情に合ったテーマを掲げて行動を起こすことを決定した。
これに対し連合は、2010〜2011年度「希望と安心の社会づくりキャンペーン」の一環として、本年6月に政府が策定した「新成長戦略」に盛り込まれた「雇用・人材戦略」の着実な実施と、誰もがディーセントな就労機会を得られる社会基盤整備の必要性を強く訴えるため、集会や街頭宣伝活動などの取り組みを全国的に実施するとした。
これを受けて連合富山と富山地域協議会でも、街頭行動で市民・県民にアピールを行った。
スローガン:「誰もがディーセントな就労機会を得られる社会をつくろう!」
日 時 2010年10月 7日(木) 7:40〜8:15頃
場 所 JR富山駅マリエ前
参 加 富山地域協議会三役・幹事組合から30名
内 容 ビラ配布
<行動の背景・趣旨>
連合が加盟する国際労働組合総連合(ITUC)は、昨年・一昨年に引き続き、2010年10月7日を「ディーセントワーク(働きがいのある人間らしい仕事)世界行動デー」に設定し、公正で持続可能な新しいグローバル化の実現に向けて、各加盟組織が自国の事情に合ったテーマを掲げて行動を起こすことを決定した。
これに対し連合は、2010〜2011年度「希望と安心の社会づくりキャンペーン」の一環として、本年6月に政府が策定した「新成長戦略」に盛り込まれた「雇用・人材戦略」の着実な実施と、誰もがディーセントな就労機会を得られる社会基盤整備の必要性を強く訴えるため、集会や街頭宣伝活動などの取り組みを全国的に実施するとした。
これを受けて連合富山と富山地域協議会でも、街頭行動で市民・県民にアピールを行った。
スローガン:「誰もがディーセントな就労機会を得られる社会をつくろう!」
2010年09月06日
最低賃金の引き上げを求める街宣行動について
最低賃金の引き上げを求める街宣行動について
日 時 2010年 8月 3日(火)7:40〜8:20
場 所 JR富山駅前
2010年度の法定最低賃金の金額改正がスタートしたことを受け、富山県最低賃金の大幅引き上げを求め街宣行動を取り組んだ。
今回は、政府が6月3日の「雇用戦略対話」において「2020年までに、最低賃金を最低800円、平均1000円にする」との政労使合意を行なったことを受け、これを踏まえ非正規で働く皆さんの労働条件向上のため積極的な金額改正を行なうことを求めて、チラシとティッシュペーパーを配布しながら、取り組みへの理解と協力を訴えた。
日 時 2010年 8月 3日(火)7:40〜8:20
場 所 JR富山駅前
2010年度の法定最低賃金の金額改正がスタートしたことを受け、富山県最低賃金の大幅引き上げを求め街宣行動を取り組んだ。
今回は、政府が6月3日の「雇用戦略対話」において「2020年までに、最低賃金を最低800円、平均1000円にする」との政労使合意を行なったことを受け、これを踏まえ非正規で働く皆さんの労働条件向上のため積極的な金額改正を行なうことを求めて、チラシとティッシュペーパーを配布しながら、取り組みへの理解と協力を訴えた。
第5回立山外来植物除去ボランティアについて
第5回立山外来植物除去ボランティアについて
日 時 2010年 7月 3日(土) 7:00〜16:00
場 所 立山・室堂周辺
参加者 29名(富山森林管理署4名、自然保護協会2名含む)
当日は天候が心配されたが、作業中は雨にも合うことが無く、無事作業を終えることができた。
選挙期間と重なり例年の半数の程度の参加ではあったが、富山県自然保護協会の指導のもと、森林管理署の皆さんの協力を頂く中で、残雪が多く残る天狗平での行動を変更し、室堂バスターミナルの周辺を3班に分かれて外来植物の除去作業を行なった。立山における今年初めての外来植物除去作業隊となったことから、チューリップTVの取材も受ける中で、セイヨウタンポポ877株、イタドリ2489株、ヨモギ70株、ヤナギ66株などを除去して行動を終了した。
日 時 2010年 7月 3日(土) 7:00〜16:00
場 所 立山・室堂周辺
参加者 29名(富山森林管理署4名、自然保護協会2名含む)
当日は天候が心配されたが、作業中は雨にも合うことが無く、無事作業を終えることができた。
選挙期間と重なり例年の半数の程度の参加ではあったが、富山県自然保護協会の指導のもと、森林管理署の皆さんの協力を頂く中で、残雪が多く残る天狗平での行動を変更し、室堂バスターミナルの周辺を3班に分かれて外来植物の除去作業を行なった。立山における今年初めての外来植物除去作業隊となったことから、チューリップTVの取材も受ける中で、セイヨウタンポポ877株、イタドリ2489株、ヨモギ70株、ヤナギ66株などを除去して行動を終了した。
希望と安心の社会づくりキャンペーン街宣行動
希望と安心の社会づくりキャンペーン街宣行動
日 時 2010年 6月18日(金) 7:40〜
場 所 JR富山駅マリエ前
参加者 富山地協25名、連合富山役員3名・事務局2名
希望と安心の社会作りを呼びかけるチラシを挟んだティッシュペーパーを配布しながら「@子どもにやさしい社会を、A教育の機会を広げよう、B環境にやさしい社会を」などを訴えた
日 時 2010年 6月18日(金) 7:40〜
場 所 JR富山駅マリエ前
参加者 富山地協25名、連合富山役員3名・事務局2名
希望と安心の社会作りを呼びかけるチラシを挟んだティッシュペーパーを配布しながら「@子どもにやさしい社会を、A教育の機会を広げよう、B環境にやさしい社会を」などを訴えた
2010年06月01日
富山県高退連第4回富山地区パークゴルフ大会について
富山県高退連第4回富山地区パークゴルフ大会について
日 時 2010年 5月19日(水)13:00〜15:30
場 所 富山市パークゴルフ場
参加者 118名
今回で4回目となる富山地区パークゴルフ大会は富山県高退連、富山地域ライフサポートセンターの共催で開催した。当日は雨風の強い悪天候の下、118名が参加した。一時は中止も検討されたが、県大会予選も兼ねているということで、当初27ホールで競う予定を9ホールに短縮し開催することとなった。
悪天候、予定ホール数の減少という状況だったが、参加者は日ごろの練習の成果を発揮し、交流を深めた。上位39名が6月8日(火)に開催される県大会への挑戦権を手に入れた。
日 時 2010年 5月19日(水)13:00〜15:30
場 所 富山市パークゴルフ場
参加者 118名
今回で4回目となる富山地区パークゴルフ大会は富山県高退連、富山地域ライフサポートセンターの共催で開催した。当日は雨風の強い悪天候の下、118名が参加した。一時は中止も検討されたが、県大会予選も兼ねているということで、当初27ホールで競う予定を9ホールに短縮し開催することとなった。
悪天候、予定ホール数の減少という状況だったが、参加者は日ごろの練習の成果を発揮し、交流を深めた。上位39名が6月8日(火)に開催される県大会への挑戦権を手に入れた。
81回富山県中央メーデー
第81回メーデーについて
地区 日時 場所 参加人数 内容 挨拶
富山 4/29 10:00 環水公園親水広場 5,000 式典、プラコン、抽選会、デモ 森本会長
高岡 4/29 10:00 射水市海王丸パーク 2,300 式典、プラコン、抽選会、アトラクション 瀬川事務局長
新川 4/29 10:00 朝日町文化体育センター 1,400 式典、抽選会 上野副会長
砺波 5/ 1 9:00 南砺市園芸植物園 1,700 式典、抽選会 森本会長
第81回メーデーは、4月29日に富山県中央メーデー、高岡地協、新川地協、5月1日に砺波地協でそれぞれ開催され、家族連れも含めた参加者は4会場で約10,400人に達した。
第81回富山県中央メーデーは大変強い風の中で来賓には石井隆一富山県知事、森雅志富山市長、村井宗明民主党県連代表、又市征治社民党県連合代表、針山常喜富山県民社協会会長をはじめ、連合富山、富山地協が推薦する各級推薦議員や労働福祉事業団体、労働局長、県・市の関係者が出席した。
実行委員会を代表して土肥富山地協議長は「今年のメーデーは昨年までとは違う立場での開催である。昨年8月末に政権交代が実現し、政策・制度要求が実現しやすい環境になった。来る第22回参議院議員選挙において、私たちの推薦する候補者、比例区、選挙区ともに必勝を期して皆さんと一緒に最大限の努力をしていきたい」と挨拶。また、主催者を代表して森本会長は「景気は少しずつ改善されつつあるが、圧倒的に多い中小企業の経営・労働環境は依然として厳しい状態である。今年の春季生活闘争では5つの業種別共闘連絡会議を設置し、情報交換等を行い、共闘体制を強化した。地域での共闘により助け合い、支え合い、高め合うこの体制をこれからも大切にしていかなければならない。第22回参議院議員選挙では連合構成組織内比例候補11名と連合富山が推薦する富山県選挙区の相本芳彦氏の支持を強くお願いする」と挨拶した。また、7月に予定されている第22回参議院議員選挙富山県選挙区で連合富山が推薦する相本芳彦候補予定者から力強い決意表明を受けた。 このあと式典は、『すべての働く者の連帯で、「平和・人権・労働・環境・共生」に取り組み、労働を中心とする福祉型社会と自由で平和な世界をつくろう』のメーデースローガンとメーデー宣言を採択し、プラカードコンテストの表彰、お楽しみ抽選会を実施し、最後に森本会長のガンバローで終了した。
式典終了後には、参加者全員でメーデー会場周辺を2隊に分かれてデモ行進を実施し、第81回富山県中央メーデーは終了した
地区 日時 場所 参加人数 内容 挨拶
富山 4/29 10:00 環水公園親水広場 5,000 式典、プラコン、抽選会、デモ 森本会長
高岡 4/29 10:00 射水市海王丸パーク 2,300 式典、プラコン、抽選会、アトラクション 瀬川事務局長
新川 4/29 10:00 朝日町文化体育センター 1,400 式典、抽選会 上野副会長
砺波 5/ 1 9:00 南砺市園芸植物園 1,700 式典、抽選会 森本会長
第81回メーデーは、4月29日に富山県中央メーデー、高岡地協、新川地協、5月1日に砺波地協でそれぞれ開催され、家族連れも含めた参加者は4会場で約10,400人に達した。
第81回富山県中央メーデーは大変強い風の中で来賓には石井隆一富山県知事、森雅志富山市長、村井宗明民主党県連代表、又市征治社民党県連合代表、針山常喜富山県民社協会会長をはじめ、連合富山、富山地協が推薦する各級推薦議員や労働福祉事業団体、労働局長、県・市の関係者が出席した。
実行委員会を代表して土肥富山地協議長は「今年のメーデーは昨年までとは違う立場での開催である。昨年8月末に政権交代が実現し、政策・制度要求が実現しやすい環境になった。来る第22回参議院議員選挙において、私たちの推薦する候補者、比例区、選挙区ともに必勝を期して皆さんと一緒に最大限の努力をしていきたい」と挨拶。また、主催者を代表して森本会長は「景気は少しずつ改善されつつあるが、圧倒的に多い中小企業の経営・労働環境は依然として厳しい状態である。今年の春季生活闘争では5つの業種別共闘連絡会議を設置し、情報交換等を行い、共闘体制を強化した。地域での共闘により助け合い、支え合い、高め合うこの体制をこれからも大切にしていかなければならない。第22回参議院議員選挙では連合構成組織内比例候補11名と連合富山が推薦する富山県選挙区の相本芳彦氏の支持を強くお願いする」と挨拶した。また、7月に予定されている第22回参議院議員選挙富山県選挙区で連合富山が推薦する相本芳彦候補予定者から力強い決意表明を受けた。 このあと式典は、『すべての働く者の連帯で、「平和・人権・労働・環境・共生」に取り組み、労働を中心とする福祉型社会と自由で平和な世界をつくろう』のメーデースローガンとメーデー宣言を採択し、プラカードコンテストの表彰、お楽しみ抽選会を実施し、最後に森本会長のガンバローで終了した。
式典終了後には、参加者全員でメーデー会場周辺を2隊に分かれてデモ行進を実施し、第81回富山県中央メーデーは終了した
2010年03月19日
富山地域ライフサポートセンターの普通救命講座について
日時 2月24日(木)13:30〜16:30
場所 ボルファートとやま4F「翡翠」
参加者 12名(富山地協―土肥議長、梨木幹事、丸岡)
富山地域サポートセンター主催で、富山消防署中分署(奥田)の協力で、3時間の普通救命講習が開催された。労福協・安東専務理事の挨拶の後、救命士から救急救命の実態やAEDについての講習と個別指導を受けた。近年救急車をタクシー変わりにする事例報告もあり、通報側にも責任を感じる内容であった。講習終了後には、受講者全員に講習修了証が交付された。
場所 ボルファートとやま4F「翡翠」
参加者 12名(富山地協―土肥議長、梨木幹事、丸岡)
富山地域サポートセンター主催で、富山消防署中分署(奥田)の協力で、3時間の普通救命講習が開催された。労福協・安東専務理事の挨拶の後、救命士から救急救命の実態やAEDについての講習と個別指導を受けた。近年救急車をタクシー変わりにする事例報告もあり、通報側にも責任を感じる内容であった。講習終了後には、受講者全員に講習修了証が交付された。
2010還付申告運動の取り組みついて
2010年度の還付申告は、2組合で取り組みが行なわれ、29件の申告書を集約した。集約した
申告書は3月5日までに県内の各税務署へ提出された。
税務署名 件数 還付請求額
富山税務署 22件 315,892円
高岡税務署 5件 78,160円
魚津税務署 2件 30,000円
計 29件 424,052円
申告書は3月5日までに県内の各税務署へ提出された。
税務署名 件数 還付請求額
富山税務署 22件 315,892円
高岡税務署 5件 78,160円
魚津税務署 2件 30,000円
計 29件 424,052円
2010春季生活闘争総決起集会について
2010春季生活闘争の3月第3週の集中回答を目前にした3月10日に、富山地協は「2010春季生活闘争勝利!! 3.10総決起集会」を県民会館で開催した。
約1000名の組合員が参加する中で、主催者を代表し挨拶に立った土肥議長は「本来であれば参議院議員選挙の必勝と合わせた集会開催をめざしたが、候補者の選考の遅れで出来なかったことは残念だ。早期の候補者の決定を頂き勝利をめざしたい。2010春季生活闘争では賃金カーブの維持をめざして頂きたい。経営側は総額人件費の抑制を強めている。人件費をコストというが、人は財産だ。全ての働く皆さんの労働条件向上に取り組もう!」と訴えた。この後、連合富山の森本会長からは「全国で初めて、産別横断組織として5つの業種別共闘連絡会議を設置して、共闘体制を強化し、春季生活闘争の勝利をめざしている。賃金カーブの維持は総額人件費の増加につながるとの経営の発言もあるが、団塊世代の退職などもあり総額人件費は減っている実態もある。来週から回答引き出しを迎えるが総力をあげ戦い抜こう」と激励の挨拶を受けた。
挨拶の後、UIゼンセン同盟;山口ニット労組の酒井執行委員長、電機連合;日立国際電気労働組合富山支部の石坂書記長、JR連合;JR西労組 富山地区支部の山下書記次長から決意表明を受け、非正規労働者を含むすべての労働者の労働者の労働条件改善をめざす集会宣言を採択し、最後に、土肥議長のガンバローで集会を終了した。 集会終了後、2010春季生活闘争のアピールのため市役所から駅前方面をデモ行進し、行動を終了した。
<県内4地協の決起集会の開催状況>
地協名 開催日時 開催場所 参加人員 連合富山挨拶
富山地協 3/10 18:15 県民会館 ※デモ 1,000
高岡地協 3/10 18:15 高岡市民会館 800
砺波地協 3/11 18:30 ヘリオス 350
新川地協 3/11 18:30 コラーレ 400
約1000名の組合員が参加する中で、主催者を代表し挨拶に立った土肥議長は「本来であれば参議院議員選挙の必勝と合わせた集会開催をめざしたが、候補者の選考の遅れで出来なかったことは残念だ。早期の候補者の決定を頂き勝利をめざしたい。2010春季生活闘争では賃金カーブの維持をめざして頂きたい。経営側は総額人件費の抑制を強めている。人件費をコストというが、人は財産だ。全ての働く皆さんの労働条件向上に取り組もう!」と訴えた。この後、連合富山の森本会長からは「全国で初めて、産別横断組織として5つの業種別共闘連絡会議を設置して、共闘体制を強化し、春季生活闘争の勝利をめざしている。賃金カーブの維持は総額人件費の増加につながるとの経営の発言もあるが、団塊世代の退職などもあり総額人件費は減っている実態もある。来週から回答引き出しを迎えるが総力をあげ戦い抜こう」と激励の挨拶を受けた。
挨拶の後、UIゼンセン同盟;山口ニット労組の酒井執行委員長、電機連合;日立国際電気労働組合富山支部の石坂書記長、JR連合;JR西労組 富山地区支部の山下書記次長から決意表明を受け、非正規労働者を含むすべての労働者の労働者の労働条件改善をめざす集会宣言を採択し、最後に、土肥議長のガンバローで集会を終了した。 集会終了後、2010春季生活闘争のアピールのため市役所から駅前方面をデモ行進し、行動を終了した。
<県内4地協の決起集会の開催状況>
地協名 開催日時 開催場所 参加人員 連合富山挨拶
富山地協 3/10 18:15 県民会館 ※デモ 1,000
高岡地協 3/10 18:15 高岡市民会館 800
砺波地協 3/11 18:30 ヘリオス 350
新川地協 3/11 18:30 コラーレ 400

